れんじより

車券を買ったら、家に段ボールが届き続けるようになった人の話

僕がチャリ活を教わってるのは、テルさんという人です。
最初に見せてもらった画面が、これ。

10月8日 大垣2R。投票合計77,000円、払戻合計445,050円の画面
10月8日 大垣2R 77,000円 → 445,050円

……正直、たまたまだと思いました。
でも、次に見せてもらったのは、9月の成績(27日の時点)でした。

2026年9月の成績。購入524,000円、払戻672,010円、回収率128%の画面
9月 524,000円 → 672,010円

1レースじゃなくて、月の成績で、これ。

しかも、テルさんの話はここで終わらなかった。

払い戻しとは別に、景品まで届くそうなんです。

扇のように広げたギフトカード
届いて積んである段ボール箱
冷凍庫に並んだ肉のパック
「冷蔵庫2台と冷凍庫は、もうパンパンです」(テルさん)

そこで、聞かずにはいられませんでした。

「それ、僕でもできるんですか?」

テルさんの答えは、あっさりしてました。

「予想は、僕が毎日送ります」

選手を調べる手間も、データを分析する手間も、いらない。

……それでも僕は、まだ疑ってました。
テルさんだからできるんじゃないか、って。

そこで見せてもらったのが、テルさんの予想に乗った、テルさんの先輩の画面です。

2026年8月の先輩の成績。購入405,000円、払戻418,640円、回収率103%の画面
先輩の8月 405,000円 → 418,640円

先輩が乗ったのは、8月の13レースだけ。
トータルで、賭けたお金を割ることはなく、
景品と交換できるチケットも100枚以上もらっていたそうです。

積んであるお米の袋7つ

「米も飲み物も、もう買っていません」

ちなみに、こんな日もありました。

9月19日 富山12R。投票金額500円、払戻金額104,750円の画面
9月19日 富山12R 500円 → 104,750円

500円の車券が、10万4,750円。

細かいやり方は、テルさんから直接教わります。

ひとつだけ。

一緒にやれる枠は、全員分は用意できないそうです。

「私の予算でもできる?」は、
電話でそのまま聞いてください。

電話で話を聞いてみる

押すとLINEが開きます。文が入っているので、送信を押すだけ。

テルさんの動画をもう一度見る